●LightWave 3D [8] 体験版全般についての制限
・日本語インターフェイス版のみとなります。
・付属するコンテンツ、画像等は、LightWave体験版で使用する以外のいかなる利用もできませんのでご注意下さい。
・Hub機能、ネットワークレンダリング、スクリプト編集機能、オンラインドキュメントなどいくつかのユーティリティは付属していません。
・プラグインの追加、メニュー編集、その他いくつかの機能が使用できません。
●LightWave 3D [8] 体験版 Layout (レイアウト)についての制限
・レイアウトではシーンの保存、プラグインの追加、画像の保存、その他いくつかの機能が使用できません。
・いくつかのプラグインは付属していません、または機能しません。
・レンダリングで出力された画像にはチェック模様が入ります。
●LightWave 3D [8] 体験版 Modeler (モデラー)についての制限
・モデラーではオブジェクトの保存にポイント数400までの制限があります。これはメモリバッファも含まれます。
●MacOS X版の既知の問題点について
・日本語入力がオンの場合、数値入力フィールドの数値が二重に入力されます。この場合は日本語入力をオフにしてご利用下さい。
・現在のところ、日本語を直接入力することはできません。他のテキストより、コピーおよび貼付けによって入力することは可能です。ご注意下さい。
●LightWave 3D [8] 体験版の注意事項:
当LightWave 3D [8]体験版に付属するコンテンツ、画像等は、LightWave 3Dの評価以外の目的においては、いかなる利用もできませんのでご注意下さい。
●LightWave 3D [8] 体験版のサポートについて:
誠に勝手ながら、当体験版で起きた不具合や動作不良による障害等は保証致しかねます。ご自身の責任を持ってご利用下さい。またテクニカルサポートなどさまざまなサポートは受け付けておりません。
●マニュアル等の使い方の解説について
当LightWave 3D [8] 体験版 (LightWave 3D [8] passport)
には、一般的な取扱説明書のようなドキュメントは付属されていませんが、LightWave 3Dの基本的な使い方からLightWave
3D [8]にて追加された新機能など、様々な情報の解説、チュートリアルビデオが収録されています。
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