LightWave v9 新機能ビデオトレーニング

 

以下のデモビデオをご覧いただくためには、お使いのコンピュータにQuickTimePlayerが インストールされている必要がございます。


レイアウト

1.73M

Null編集/作成オプション


Lightwave 9ではNullの作成のワークフローが向上しています。
2.34M

リストマネージャー


リストマネージャーを使用して、肥大化したアイテムのリストをシンプルなポップアップで管理、選択することができます。選択を行なうときは、表示のフィル タや並び順をアレンジし、ワークフローを向上することができます。
3.87M

レンダー状態パネル


レンダー状態パネルが拡張され、レンダリング時における、より多くの情報が表示されるようになりました。レンダリングに関する有用な情報を提供することに より、ユーザーはレンダリング処理を確実に行なえるようになります。
6.50M

Visor


Visor はビューポート上に表示されるイメージビューワーであり、コンテキストや場所、サイズを自由に変更することができます。
※字幕では「Vizier」と表記されておりますが、正式名称は「Visor」となります。

アダプティブ ピクセル サブディビジョン

3.93M

ウェイトマップを介してサブディビジョンを制御


アダプティブピクセルサブディビジョンは、レンダリング時のレベル・オブ・ディテールの処理時にサブディビジョンの制御を容易にします。またメッシュの一 部を正確に制御するために、ウェイトマップを使用することができます。
3.34M

ピクセルごとのポリゴン設定


選択オブジェクトからカメラへの距離に応じて、メッシュの細かさを自動的に制御するツール
4.22M

ポリゴン毎レベル


レンダリング時におけるサブディビジョンをユーザー自身が制御することにより、生産性の向上が図れます。
4.55M

変位ノードとAPS


ノードベースの変位マップと APS(アダプティブ・ピクセル・サブディビジョン)のレベル・オブ・ディテールを組み合わせることにより、驚くべきパワーと柔軟性が提供されます。
4.55M

レイアウト:ZBrush からの変位マップ


ZBrush からのデータを LightWave [9] の変位ノードを利用して、変位マップに適用することができます。

カメラ

1.15M

クラシック&パースペクティブカメラ


パースペクティブカメラは、KDツリーに最適化された、フルスクリーンレイトレーサーであり、多くのシーンでレンダリングが高速化します。
1.55M

カメラの変更点の概要


アドバンストカメラツールにより、カスタムカメラレンズを用いて、いくつものすばらしい効果をレンダーすることができます。これにより、パースペクティ ブ、平行投影、魚眼、360°パノラマといった、あなたの望むレンズを設定することができます。
2.85M

アドバンストカメラ


アドバンストカメラツールにより、カスタムカメラレンズを用いて、いくつものすばらしい効果をレンダーすることができます。これにより、パースペクティ ブ、平行投影、魚眼、360°パノラマといった、あなたの望むレンズを設定することができます。
3.00M

サーフェイスベイキングカメラ


サーフェイスベイキングカメラで、ライト、影、テクスチャをレンダリングイメージとして焼きこめます。このイメージは、オブジェクトのUVマップとして使 用するか、頂点情報として適用することができます。
1.36M

平行投影カメラ


平行投影カメラ(Orthographic Camera)は、カメラプロパティで設定でき、平行投影での画像を作成することができます。
14.2M

カスタムレンズ


アドバンストカメラツールシステムは、LightWave 3Dにおける、新しいレンダリング方式のひとつです。これまでのパースペクティブカメラのような方式だけでなく、どのようなタイプのカメラレンズへも変更 ができます。どのようなイメージでもその必要な一部をレンダリングをでき、またユニークな結果を得ることができます。

色・質感編集

2.53M

CCTV シェーダ


Lightwave 9のCCTVシェーダにより、オブジェクトのサーフェイスにシーンの一部を貼り付けることができます。このシェーダにより、監視ルームに使われている、閉 回路テレビを表現したり、デジタルカメラの液晶部、シーンの一部を拡大したり、ホログラッフィクのようなインスタンスを作成することができます。
9.25M

StressMapシェーダ


StressMap シェーダは、シェーディングされるポイント周辺におけるメッシュの伸縮度合いに基づいて、バンプマッピングの強さやサーフェイスカラーを変更するシェーダ です。レイアウトでのボーンや物理演算、モーフマップの利用時に生じるジオメトリの変形が対象となります。

ノード編集

12.4M

ノードベースのサーフェイス設定のイントロダクション


テクスチャ、シェーディング設定が、パワフルに、簡単になりました。
9.76M

シェーディングと新たなシェーディングモデル


ノードエディタの概要とシェーダの一部の紹介。
4.15M

グラディエント


グラディエントはさまざまなパラメータに基づくテクスチャ設定をコントロールする強力なソリューションです。ノード編集のグラディエントノードでは、さら に時間やその他のパラメータをベースとしたアニメーションが可能になりました。
4.50M

2Dプロシージャルテクスチャ


ノード編集の 2D プロシージャルテクスチャは、平面状、円柱状、立方体状、球状、フロントプロジェクションマッピングとして適用することができます。従来の LightWave のプロシージャルとは異なり、UVマップにも直接適用することができます。
5.16M

アニソトロピックシェーダ


ノード編集のアニソトロピックシェーダにより、レンダリングにおいて、ユーザーに新たなレベルの柔軟性をもたらします。数ある 3D アプリケーションの中でも、LightWave は光沢に対してだけでなく、反射や屈折に対してもアニソトロピックを適用できるという独自の特長を備えています。またシェーディングモデル内での分散も可 能で、アニソトロピックをサポートしている他のシェーダでは実現できない効果をうみだします。
4.48M

ノード編集の変位ノード


オブジェクトプロパティパネルでは、ノードを通して、変位マッピングを正確かつ効果的に適用できるようになりました。

イメージフィルタ

3.23M

Sketch


Sketch は LightWave 内の画像やレンダリング結果に対し、スケッチ調のエフェクトを適用するイメージフィルタです。

モーション

5.13M

Sticky


Sticky はターゲットとなるメッシュの表面に沿って、オブジェクトを動かすことができるモーションモディファイヤです。

物理演算

6.39M

ウィンドエフェクターのアニメーションパス


アニメーションパスは、シーン上で、風の通り道をユーザーが指定できるものです。アニメーションパスのパス自体もアニメーションでき、便利な制御ハンドル となることでしょう。
3.22M

Save All Selected Motions


EmitterのFileタブに、複数のパーティクルエミッターをひとつのPFXファイルに保存する機能が新たに追加されました。

モデラー

2.11M
エッジ

Lightwave 9のモデラーでは、エッジの選択と、多くのツールでの編集が可能になりました。このパワフルなモデラーツールセットへの追加機能により、新しい方法での編 集、形状のリファイン、そして製作の過程において、生産性が向上します。
1.61M
UIのコンフィグレーション

Lightwave 9のモデラーでは、ポイント、エッジ、ポリゴンの表示、選択色を変更することができます。またポリゴンノーマルの表示を制御するツールも追加されました。
1.63M
スピードブーリアン

LightWave 9のスピードブーリアンは、従来背景レイヤーを必要としたブーリアン処理を同一レイヤー内で行うことができ、操作の段階を減らすことができます。
3.32M
サブディビジョン・サーフェイスツール機能の拡張

Lightwave 9のモデラーでは、サブディビジョンサーフェイスのエンジンが、さらに高速に、そして能率的になりました。あたらしいサブディビジョン・サーフェイスモー ドでは、5角形以上のポリゴンにも適用することができます。
2.94M
マルチシフト

マルチシフトは複数のレイヤーに適用できるようになりました。
2.21M
コネクトツール

コネクトは分割ツールです。ポイント、エッジ、ポリゴンそれぞれの選択モードで動作します。
1.26M
トグルサブパッチツール

ポリゴンが選択されている状態で、サブパッチのオンオフをモデル全体にかけることができます。
1.54M
中心点センターツール

選択したポイント、ポリゴン、エッジの中心に中心点を配置します。
1.52M
ディゾルブツール

ジオメトリの特定の部分のディティールを減少させる場合などに、便利なツールです。
7.25M
平坦化ツール

平坦化ツールはポリゴンの一群を平坦化し、特定の軸や、単一もしくは複数のポリゴングループの法線へと整列させます。